9月30日にFJMより、保守対応に関する説明があった。 課題となるのは ハードウェア、RHEL6、Oracle Database 11g ・ハードウェアについては、FJMとして月額2,000円程度の追加保守金額で対応する。 ・RHEL6(現行6.6)については、マイナーアップデートの取扱いにより、契約金額、保守体制が変わるが、FJMとして延長には。対応する。(マイナーバージョンを6.10にしてELS保守とする場合は、年額60,000円程度の追加) ・Oracle Database 11gについては、12cへのメジャーアップデートしかないため、2021年01月~2021年03月の3か月間は、FJMとしてナレッジベースで対応する。